子供との言い合いはしょっちゅうでした(ちーず様)。 口を挟みたくなったら心の中で10数えてからにしました(わたぴー様) 主人と私で、「ボケとツッコミ」のような役割分担をしていました(とも様) なんといっても子どもは笑顔が一番大事。どんな時期でもとにかく子供が笑顔でいれるように心がけていたので、親に当たってくることはほとんどありませんでした(naoko様)。
我が子のことだけに受け止めるのはたいへん。母親もついイライラしがち。でも、母親が怒ったりイライラしてしまうと、大事なところで対局を見誤ったり、子供の小さな変化に気づかず、不必要なストレスを与えることになりがちです。父親にもクッションになってもらうなど、母親ばかりに押し付けられることがないように。